トップページ > カテゴリ一覧 > 伝統的工芸品 - 織物(おりもの)-沖縄地方 > 読谷山ミンサー(よみたんざんミンサー)沖縄県

読谷山ミンサー(よみたんざんミンサー)沖縄県

たてうね織半幅帯「グーシ花」
たてうね織半幅帯「グーシ花」[静止画/530×400ピクセル/47.4KB]
読谷山ミンサーは、15世紀に始まり東南アジアの影響が強い織物といわれる。南国特有の色彩感覚に満ちた柄模様で知られ、模様には、グシバナ、そうこう花、絣などがある。材料は、綿糸。主な技法は、先染め(手くくり)のうね織り。主な産地:沖縄県/中頭郡読谷村。

たてうね織半幅帯3種
たてうね織半幅帯3種[静止画/420×420ピクセル/39.6KB]
読谷山ミンサーは、15世紀に始まり東南アジアの影響が強い織物といわれる。南国特有の色彩感覚に満ちた柄模様で知られ、模様には、グシバナ、そうこう花、絣などがある。材料は、綿糸。主な技法は、先染め(手くくり)のうね織り。主な産地:沖縄県/中頭郡読谷村。

たてうね織半幅帯
たてうね織半幅帯[静止画/530×400ピクセル/46.4KB]
読谷山ミンサーは、15世紀に始まり東南アジアの影響が強い織物といわれる。南国特有の色彩感覚に満ちた柄模様で知られ、模様には、グシバナ、そうこう花、絣などがある。材料は、綿糸。主な技法は、先染め(手くくり)のうね織り。主な産地:沖縄県/中頭郡読谷村。