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琉球絣(りゅうきゅうがすり)沖縄県

絣着物地「八十八」(はちじゅうはち)
絣着物地「八十八」(はちじゅうはち)[静止画/420×420ピクセル/33.1KB]
琉球絣の起源は、14~15世紀といわれ、東南アジア系のかすりを基本とする紋様と、沖縄の自然や動植物の名称を取り入れた図柄が特徴である。材料は、絹糸、綿糸、麻糸。主な技法は先染め(絵図、真芯、手くくりなど)の平織り。主な産地:沖縄県/那覇市、島尻郡東風平町。

絣着物地「十字手縞」(ジュージテジマ)
絣着物地「十字手縞」(ジュージテジマ)[静止画/420×420ピクセル/43.8KB]
琉球絣の起源は、14~15世紀といわれ、東南アジア系のかすりを基本とする紋様と、沖縄の自然や動植物の名称を取り入れた図柄が特徴である。材料は、絹糸、綿糸、麻糸。主な技法は先染め(絵図、真芯、手くくりなど)の平織り。主な産地:沖縄県/那覇市、島尻郡東風平町。

絣着物地「シチガーラ」
絣着物地「シチガーラ」[静止画/360×480ピクセル/47.6KB]
琉球絣の起源は、14~15世紀といわれ、東南アジア系のかすりを基本とする紋様と、沖縄の自然や動植物の名称を取り入れた図柄が特徴である。材料は、絹糸、綿糸、麻糸。主な技法は先染め(絵図、真芯、手くくりなど)の平織り。主な産地:沖縄県/那覇市、島尻郡東風平町。