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調べてみよう!日本人のくらしの移り変わり - 縄文時代(じょうもんじだい)
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食事-土器と食生活(しょくじ-どきとしょくせいかつ)
縄文土器:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.7MB]
土器は作られた地域や時期などによって,形や模様にいろいろちがいがある。甕(かめ)形,壷(つぼ)形,注ぎ口つきの土器などさまざまであるが,縄(なわ)目の模様があるのが特ちょうである。協力:青森県・八戸市縄文学習館
関連資料:
縄文土器の一つ
関連資料:
縄文土器の一つ
関連資料:
縄文土器の一つ
漆(うるし)がぬられた縄文土器:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.5MB]
漆(うるし)が自然に育っていた地域では,すでに漆ぬりも行われていた。土器の表面に漆をぬって水もれを防いだもの,また竹や木の皮などで編んだかごに漆をぬってじょうぶにしたものもある。協力:青森県・八戸市縄文学習館
関連資料:
漆が塗られた縄文土器の一つ
関連資料:
漆が塗られた縄文土器の一つ
関連資料:
漆が塗られた籠
縄文土器をつくる:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.7MB]
砂をふくませたねん土で形をつくり,よくかんそうさせた後,熱い灰のなかにうずめる。急に強い火で焼くと割れてしまうからだ。その上に小枝などをのせて火をつけ,7時間ほど焼き続ける。野焼(のやき)という方法である。撮影協力:楠本政助
関連資料:
縄文土器を乾かす
関連資料:
縄文土器を焼く
関連資料:
縄文土器の完成
人々の一年のくらし:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.1MB]
日本には四季の移り変わりがあるので,山,川,海でとれる食べ物も季節に応じて変わった。自然のめぐみにたよった人々は,その中で,くらしのくふうをした。
関連資料:
縄文人の生活カレンダー
関連資料:
縄文人の生活カレンダー(春)
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縄文人の生活カレンダー(夏)
関連資料:
縄文人の生活カレンダー(秋)
関連資料:
縄文人の生活カレンダー(冬)
人々の食事のようす:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.7MB]
土器の発明により人々の食生活は大きく変わった。食べ物をにたりするばかりでなく,保存することも可能になり,いろいろくふうした料理が食べられるようになった。撮影協力:楠本政助
関連資料:
縄文人の食事のようすの再現の1シーンを抜き出した静止画
関連資料:
縄文人の食事のようすの再現の1シーンを抜き出した静止画
関連資料:
縄文人の食事のようすの再現の1シーンを抜き出した静止画
火の起こし方:縄文時代
[動画/320×240ピクセル/2.3MB]
人々は木と木をこすり合わせて火をおこした。木のくずの粉がまさつ熱で燃え始めると,さらに,木のくずやかれ葉を少しずつ加え,息をふきかける。炎がおこり,大きな火になる。撮影協力:楠本政助
関連資料:
火の起こし方(木と木を擦り合わせる)
関連資料:
火の起こし方(煙がで始める)
関連資料:
火の起こし方(木のくずから炎が起こる)