復元土坑墓[静止画/600×400ピクセル/113.6KB]
三内丸山遺跡では、土坑墓の一部が復元、公開されているが、実際の土坑墓の列は、海の方向へ約400m以上続いていたことがわかった。この墓道の両側に約100基の土坑墓が整然と並んでいた。(写真提供:青森県教育庁文化課)
関連資料:
英語説明文と日本語訳
復元土坑墓[静止画/600×400ピクセル/134.9KB]
三内丸山遺跡では、列状を構成する土坑墓が復元されている。復元にあたっては、盛土によって墓を表現し、列の間を道と考えた。復元された土坑墓の長さは約70mである。(写真提供:青森県教育庁文化課)
復元土坑墓[静止画/600×400ピクセル/148KB]
三内丸山遺跡では、土坑墓の一部が復元、公開されている。土坑墓は、東西方向に整然と2列に並び、それぞれ足を向けて、南北に向かい合うように配置されている。また、2列の墓列の間には通路と考えられる空間がある。(写真提供:青森県教育庁文化課)
復元土坑墓[静止画/600×400ピクセル/157.2KB]
三内丸山遺跡では、列状を構成する土坑墓が復元されている。復元物の長さは約70mであるが、実際の土坑墓列は、海の方向に向けて400m以上延びていたと考えられている。(写真提供:青森県教育庁文化課)