竪穴住居群[静止画/600×400ピクセル/138.3KB]
この復元住居は、縄文時代中期中頃(約4500年前)のものである。地面を掘り込んで床を作り、屋根は円錐形にふいている。縄文時代中期の最盛期には約500人もの人々が三内丸山集落に住んでいたと見られている。(写真提供:青森県教育庁文化課)
関連資料:
英語説明文と日本語訳
竪穴住居群[静止画/600×400ピクセル/143KB]
この復元住居は、縄文時代中期中頃(約4500年前)のものである。地面を掘り込んで床を作り、屋根は円錐形にふいている。また、内部の中央には炉があり、そこでは4~5人くらいの人が生活をしていたと考えられる。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居[静止画/600×400ピクセル/164.8KB]
この復元住居は、縄文時代中期中頃(約4500年前)のものである。地面を掘り込んで床を作り、屋根は円錐形にふいている。家の形や構造は、その年代によって多少の変化が見られる。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居[静止画/600×400ピクセル/86KB]
この復元住居は、縄文時代中期中頃(約4500年前)のものである。床は地面を掘り下げて作り、その中央に炉を設け、柱を立て、円錐状に屋根を葺いたものである。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居 内部[静止画/600×400ピクセル/175.9KB]
これは復元された竪穴住居の内部である。床は一段掘り下げられ、各部材がフジのつるやフジの繊維で作った縄で縛られている様子を見ることができる。そこでは4~5人くらいの人が生活をしていたと考えられる。(撮影協力:青森県教育庁文化課)
竪穴住居 出入口[静止画/400×600ピクセル/138.9KB]
これは復元された竪穴住居の内部である。床は一段掘り下げられ、各部材がフジのつるやフジの繊維で作った縄で縛られている様子を見ることができる。また、屋内の中央には炉が復元されている。(撮影協力:青森県教育庁文化課)
竪穴住居 内部イメージ[静止画/600×400ピクセル/199KB]
これは三内丸山遺跡の展示室に復元された竪穴住居の内部である。石囲炉や土器、食料など、当時の縄文人の生活を想像することができる演出がなされている。(撮影協力:青森県教育庁文化課)
竪穴住居[動画/320×240ピクセル/1.4MB]
この復元住居は、縄文時代中期中頃(約4500年前)のものである。地面を掘り込んで床を作り、屋根は円錐形にふいている。住居の内部に足を踏み入れて、縄文人の生活に思いをはせる。(撮影協力:青森県教育庁文化課)