竪穴住居跡(前期中葉)[静止画/600×400ピクセル/185.8KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期中葉のものである。前期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)
関連資料:
英語説明文と日本語訳
竪穴住居跡(前期末葉)[静止画/600×400ピクセル/197.8KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期末葉のものである。前期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居跡(前期末~中期初頭)[静止画/600×400ピクセル/215.3KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代前期末から中期初頭にかけてのものである。縄文時代中期前葉においては、床面に段差をもつものが多く、地床炉及び土器埋設炉が使用されている。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居跡(中期中葉)[静止画/600×400ピクセル/221.9KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代中期中葉のものである。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南の谷の北側に集中している。(写真提供:青森県教育庁文化課)
付属施設を持つ住居跡[静止画/600×400ピクセル/228KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南斜面に形成されている。写真のように、壁際に張り出し(付属施設)を持つものもある。(写真提供:青森県教育庁文化課)
竪穴住居跡(中期後葉)[静止画/600×400ピクセル/213.6KB]
時代の変化とともに、住居の形や位置、炉の構造なども変化する。写真は縄文時代中期後葉のものである。中期の竪穴住居跡は縄文谷の西側、および南の谷の北側に集中している。(写真提供:青森県教育庁文化課)