家[動画/320×240ピクセル/466.8KB]
縄文語は『縄文時代以降、日本列島では大きな民族的、言語的交替はなかった。』という前提のもとに再構成されている。『家』は縄文語で『daa』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『d/Dangaw:小屋』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
関連資料:
文中の省略記号について
関連資料:
縄文語の再構成の前提条件について(英文と日本語訳)
土器[動画/320×240ピクセル/538.6KB]
縄文語は『縄文時代以降、日本列島では大きな民族的、言語的交替はなかった。』という前提のもとに再構成されている。『土器』は縄文語で『guri』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『k/gurin:土器』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
木[動画/320×240ピクセル/411.3KB]
縄文語は『縄文時代以降、日本列島では大きな民族的、言語的交替はなかった。』という前提のもとに再構成されている。『木』は縄文語で『kOi』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『kOi/kui:木』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
栗[動画/320×240ピクセル/443.5KB]
縄文語は『縄文時代以降、日本列島では大きな民族的、言語的交替はなかった。』という前提のもとに再構成されている。『栗』は縄文語で『kuri』と発音され、その語源はツングース諸語『kuri:灰色、雑色』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)
ひょうたん[動画/320×240ピクセル/525.8KB]
縄文語は『縄文時代以降、日本列島では大きな民族的、言語的交替はなかった。』という前提のもとに再構成されている。『ひょうたん』は縄文語で『pisa』と発音され、その語源はオーストロネシア諸語『pi(n)sang:バナナ』である。(資料提供:国立民族学博物館/崎山理)